小学3年女子形の部に初めて出場した選手がなんと3位になりました!!
まだ空手を始めて1年弱ですが、毎日の様に練習をしていた成果が出て本当に良かったです。
他の子達にも良い刺激になって切磋琢磨してくれたら嬉しいですね。
8月の全国大会までに更に技を磨けるよう一緒に頑張りましょう!
小学3年女子形の部に初めて出場した選手がなんと3位になりました!!
まだ空手を始めて1年弱ですが、毎日の様に練習をしていた成果が出て本当に良かったです。
他の子達にも良い刺激になって切磋琢磨してくれたら嬉しいですね。
8月の全国大会までに更に技を磨けるよう一緒に頑張りましょう!
今年も鏡開きの稽古として公和館館長の古畑公幸師範に来て頂きました。
今年は体捌きを取り入れた数パターンの太極初段を教えて頂きました。最初は戸惑いながら何とかやっていましたが、稽古終盤では殆どの子が出来るようになり、一部の生徒は自ら皆の前で堂々と披露している程でした!
残念ながら体調不良等で参加できなかった子もいましたが、柳澤先生やOBの子が久しぶりに顔を見せてくれて嬉しかったです😊
恒例の拳での餅つきや皆勤賞のプレゼントも楽しそうな姿を見れて良かったです。
市民タイムスに掲載されました。良い笑顔です😊
先日、第32回みさとふれあいマーケットに参加し、2つの形と基本一本組手を披露させて頂きました。
皆堂々と力強い演武ができたと思います!💪
白帯の子達はまだまだ先に習う形もありましたが、一緒にやりたいと頑張って練習してバッチリ出来ていました。😊
保護者の方々も朝早くからご協力ありがとうございました。<(_ _)>
今年は体育館の改修に伴い1か月遅れの鏡開きとなりましたが、恒例の古畑師範による師範稽古と拳でのお餅つきを行うことができました!!
会場の都合により急遽お餅つきの時間を早めたりとドタバタしましたが、終始ゆる~い雰囲気で楽しく過ごせたかなと思います😊
保護者の方々もご協力ありがとうございました。
今年も皆の怪我無く稽古を楽しんでいきましょう!!
市民タイムスとMGプレスに掲載されました!!
R6年5月19日(日)に第25回木村杯争奪南安曇支部大会を開催しました!
故木村潤先生が始めた大会も嬉しいことに25回目です!ほぼ毎年開催なので4半世紀と思うと凄いことですね。
今大会も古畑公幸師範、小穴英夫先生、黒岩勝先生に審判員として来て頂きました。毎年ありがとうございます。
木村杯では通常の順位の他に努力賞を数枠設けていますが、更に今大会は「気合賞」を新たに作りました。三郷少年空手クラブでは技術も大事ですが、何より「元気良く!大きい声で!」をテーマに掲げています。そのため今回は順位に関わらずとにかく気合の大きかった子を表彰することにしました。
今大会は最初から気合賞を狙う子がいる等とても活気ある良い大会になりました。
総合優勝は初段の部にて形・組手ともに優勝した瀧上星選手でした!彼女は長い間続けてついに総合優勝に輝き、指導者としても嬉しいものがありした。
気合賞は大場伊織選手と大倉陸歩選手の2人を選出しました。試合中は勿論、それ以外の場面でもとても大きな声で素晴らしかったですね。
来年は今年よりも更に元気よく、技術的に向上した大会になるように皆で頑張っていきましょう。
R5年7月29日に第24回木村杯争奪南安曇支部大会が開催されました!!
今年は年長さんから中学生までの幅広い参加者に加え、OBやOGの子達も来てくれてとても盛り上がりました!
まだ始めたばかりの子が一生懸命試合に取り組む姿勢には微笑ましくありながらも胸を撃たれました。
試合になるといつも以上に力を発揮できる子、いつも大きな声が出せるけどもっともっと元気よく声を出している子。沢山の成長した姿が見れました。
今回の総合優勝者は傳刀零士選手でした!おめでとうございます!
元々、木村杯は故木村潤先生が「普段メダルの取れない子にもメダルを取らせてあげたい」という思いから始まった大会です。今回は良い意味で混戦となり、ほとんどの子がメダルを手にすることが出来ました。皆が切磋琢磨している結果ですね。
残念ながらメダルに一歩届かなかった子、複数のメダルを手にすることができた子、反省や喜びあると思いますが、それをバネに来年の大会まで一緒に稽古をしていきましょう!!
市民タイムスに掲載していただきました!
2023年1月21日(土)に毎年恒例の鏡開きを行いました!
今年も日本空手協会長野県本部長の古畑公幸師範に来て頂き、日本空手協会の特徴でもある「受け技」を軸に教えて頂きました。
師範からは、「日本空手協会は攻撃ではなく、受けで始まり受けで終わる」。「受けを体に覚え込ませる事で不意の怪我や無用な争いを避けることを目指す。」等々教えて頂き、指導者も改めて気が引き締まりました!
生徒たちは上手く出来ないながらも、「やろう!」という姿勢が見えました。特に年中さんから1年生の子達は難しい動きが多かったと思いますが、集中して話を聞いて頑張っていましたね😊
いつもと違う先生に教えて貰うと新しい気付きや刺激があり、良い時間を過ごせたと思います。
稽古後は、保護者の皆さんと一緒に新聞紙割りやしっぽ取りと楽しくレクリエーションを行いました!
いつになくはしゃいでいる姿を見れて良かったです😊
未だ、コロナウイルスの影響で恒例の正拳突きによるお餅つきが出来ませんが来年に期待したいですね😌
※市民タイムスにも掲載されました。
R4年8月21日に第13回安曇野市民スポーツ祭が開催されました。
コロナウイルスの影響で中々大会に参加できず、初めて支部以外の大会に参加した子もいました。
緊張して思うように動けず悔しい思いをした子もいれば、普段以上に力を発揮して驚かせてくれた子もいました。
経験した事で結果以上に良い収穫があったと思います。今回出れなかった子もまだまだ沢山いるので、来年は皆で参加したいですね✌✌今回参加した子は、生かして稽古や大会、審査に繋げていけると良いですね😊
R4年7月17日に第23回となる木村杯が開催されました!
三郷少年空手クラブの創設者の1人でもある、木村潤先生が「大きな大会ではメダルが取れない子にもメダルを取る喜びを知って欲しい」という思いから生まれた大会です。
皆いつも以上に声を出して、練習以上の動きが出来ていて、良い意味で驚きました!!
今年から空手を始めた無級の子達も頑張って「太極初段」という形を披露してくれました。中にはずっと笑顔で楽しそうに行う生徒がいて、こちらまで笑顔にしてもらいました( ´艸`)
本年度の総合優勝者は、丸山晃汰選手でした。昨年度に続く連覇おめでとうございます!
来年度は皆の更なる成長を期待しています。一緒に頑張っていきましょう!
1月16日(日)に毎年恒例の鏡開きとしての師範稽古とお楽しみ会を行いました!
師範稽古では、「踵を軸とした方向転換」「予備動作の大切さとタイミング」「正確なコースでの技」等々、当たり前だけど一番難しく、一番大切な基礎を普段とは違う角度から教えて頂きました。
黒帯の生徒は皆の見本として気迫のこもった技を見せてくれました!
そして色帯の生徒はいつも以上に集中してキレのある動きが出来ていました!(^^)!
お楽しみ会は例年であれば、正拳でのお餅つきやお食事会がある所ですが、昨今の状況から行えませんでした。。。しかし、その分レクリエーションを存分に楽しんでいる姿を見れてうれしい限りでした!(^^)!
来年はお餅つき等も含め、更に楽しく鏡開きが出来る事を楽しみに日々の稽古をしていきたいと思います。